Amalettの刺繍日和

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ミシンのメンテナンス

今日は、前々から行かなきゃと思っていたミシンのメンテナンスに
やっと行ってきました。

JUKIの家庭用ミシンとロックミシン。

メンテナンス1

なんか変な画像ですが・・・

家庭用ミシンの方は、購入したての頃水平ガマに慣れてなくて、
カマの部分にミシン針が刺さる(!!)という事件があったのですが、
それで穴があいてしまっていて、下糸が引っかかるようなら交換したほうがいいかも・・・
ということでしたが、紙やすりで削ってくださって問題なしということでした。

フェイクレザーを使ってポーチを作った時、
テフロン押さえ(←わたしこれまで、ラミネート押さえとか言ってました・・ち~ん(*_*;)を使っても
針目が飛んで縫えなかったので、その布を持参して検証していただいたら、
なぜか、きれいに縫えました・・・なにゆえ!?

腕の問題なのかも。。。と思いましたが、
「上糸送り押さえ」というのがあると教えていただいて、取り寄せていただくことにしました。
通常の家庭用ミシンは、下糸のみを送って縫う構造ですが、
それを、上の糸も同時に送りつつ縫う、ということになるのだそう・・・
なので、スピードは遅めに設定するのですが、
これなら少々厚い生地でもビニールコーティングでも、難なく縫えるのだそう・・

この2台のミシンを購入したのはもう3年前ですが、
その時は、飽きやすい自分がこんなにミシンを多用するなんて思ってもみなかったのです。
それが今では、親友・相棒・・言葉が見つからないけど。

ミシンがないと気が抜けたよう・・・

メンテナンス2

メンテナンス3

きれいになって「おかえりなさい♪」

これからもどうぞよろしくお願いいたします・・
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